先日、今年度分の固定資産税の振込用紙が浦和市から来ました。家と土地の2通です。
土地が昨年よりも下がりました。一つの土地に二世帯が住んでいるから?と思うのですが、
10万円を切りました。で、新しく家の分が上乗せされて、トータルで2万円くらい去年より
増えた程度でした。内心、もっと増えるかもとビクビクしていましたが、杞憂に終わりました。
で、家の評価額なんですが、本体価格の1/3くらいで評価されていました。そういえば、
「あまりうれしくないんですが、積水ハウスは評価額は低く見積もられるようです」
と監督がポロッと漏らしていました。
確かに低く見積もられてます。安く見積もられたのには、複雑な心境ですが、快適に暮らせるし、税金安いし
それを考えたら嬉しい悲鳴?ですよね
それと、ちょっと別の話題になりますが、 「どんな本がお薦め?」 と聞かれます。私のお薦めは 「關口雄次さん」 の
本です。この人の本は読みやすいし、契約の交渉過程に対するノウハウが結構使えます。
私もこの人の本に書いて有ることを参考に契約に望みました。
この人は色々書いているので本屋の 「住宅コーナ」 に行けば大抵一つは置いて有るはずです。
浦和市は図書館にもありました。
少し更新できて一安心(^^;)
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