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2007年 11月 10日(土)

通知書は来たが・・・・

電子申告の利用開始のお知らせが来ました。

でも・・・・でも・・・・

 

利用時間が9:00-21:00(平日のみ)って・・・どういうことよ!

せっかくネットで利用できるような仕組みにしたのにたったの12時間しか使えないって・・・

おかげで未だに利用開始の手続きが出来ません(笑)

まぁ、まだまだ実際に使うのは先だけど。

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2007年 10月 14日(日)

ご無沙汰でした

おひさしぶりです。

しばらく更新をしていませんでしたが、それは特に書くようなネタが無い。つまり、順調にいっているからでした。
入居者さんからの賃料も毎月滞りなく振り込まれておりますし、設備で異常が発生している訳でもありません。

でも、今回はちょっとしたネタが出来ましたので更新しに来ました。

最近、税務署からお手紙が来ませんでしたか? 一瞬、「今頃『おたずね』かよ!?」とおそるおそる開けて見ると(税務署の手紙は何も悪い事をしている訳では無いですが、緊張しますね(笑))e-taxのお知らせと住基カード申請書と電子証明書発行申請書でした。

e-tax (http://www.e-tax.nta.go.jp )を利用すると今年度か来年度のどちらかに5000円の税額控除を受ける事が出来るから是非導入してくれという釣りの広告でした。

前から気になって居たのですが、5000円控除という釣りえさに食いついて見ることにしました。

必要なのは電子証明書入りの住民基本台帳カード(俗に言う住基カード)とそれを読み取るための接触型ICカードリーダライタです。

どっちも持っていませんでしたので、まずカードの方から取得に行ってきました。

場所は地元自治体。私の場合はさいたま市浦和区役所です。街にある支所では受け付けてくれないところが多いのでご注意を。

必要事項を書いて、窓口に提出しました。最初に住基カードの暗証番号をセットアップ。自分で決めた4桁数字をデビットカードの決済時に押すようなキーパッドでインプット。その後、電子証明書の秘密鍵にあたるパスワードを入れ、その上に埼玉県の電子署名を付けてもらい、正味20分程度かかりました。

住基カードは10年。電子証明書は3年の有効期限です。

カードを手に入れたので、接触型ICカードリーダライタの入手です。公的個人認証サービスボータルサイト(http://www.jpki.go.jp)を参考に対象機器をいろいろ探したのですが、近くのさくらやとビックカメラを覗いたらすべて取り寄せでしたので、ヨドバシのネットショップで日立のHX-520UJJを手に入れました。だいたい3400円くらいかな??

リーダもカードも揃いました。その後はe-taxで利用開始届出(http://www.e-tax.nta.go.jp/todokedesyo/kaishi1.html)をします。オンラインで提出して今、利用者識別番号等を記載した通知書が税務署から届くのを待っている段階です。

通知書が来て進めるようになったらまた書きます。

では

 

 

Posted by thomas at 10:10 | トラックバック

2007年 2月 25日(日)

確定申告分が還付されました。

この前、確定申告の提出をしましたと、日記に書きましたが一昨日に早速還付分が振り込まれていました。

給与の振り込みも同じ日だったので、残高を見にATMに行って、実際の値を見た時に「なんでこんなに?!」と思ったのですが、家に帰ったら税務署から還付通知書が来てました。

仕事速っ。

お役所は仕事が遅いと思ってるのは過去の事なのかな(^^;

さっさと申告すれば、向こうもヒマなんでしょうから皆さん早く確定申告書は出しちゃいましょうね。


このページは xfy Blog Editor?を利用して作成されました。

Posted by thomas at 17:12 | トラックバック

2007年 2月 7日(水)

確定申告書の提出

こんにちわ。

ここのところ、暖かくなったり寒くなったりと寒暖の差が激しいですが、お体は壊していらっしゃりませんか。

先日、休日出勤の代休で平日に休みが取れたので、私の地域の管轄税務署である浦和税務署に行って参りました。浦和税務署はさいたま市役所と埼玉県知事公舎と浦和警察署とに囲まれている浦和の中心街にあるのですが、あまり広く無いためか今年からさいたま新都心の関東国税局が入庁している合同庁舎のとても広いホールで行われてました。

あらかじめ申告書を作成済みの人は係の人に渡してオシマイ。前回、税務署に行ったのは実家の名義を書き換えた時に、借地権も移ったことに気づかず召還されて贈与税の課税通知を受けた時以来です。あの時も怖い所というイメージはありませんが、いかにも役人といった感じの対応をされたのであまりいい思い出はありませんでした。今回の確定申告のコーナーで係員は緑色のパーカーを着て、少しでもソフトなイメージを前面に出そうと読みとれました。

ここで確定申告書を作成することも可能なように、ノートパソコンが100台程度おいてあり、そのパソコンを使用して確定申告書を作成出来るようになっておりました。私はそちらの方はチラっとしか見られませんでしたが、国税庁サイトの中のコンテンツの一つである「確定申告書作成コーナー」をそのまま使っているように見えました。1列に10台のPCで、それが10列以上。一列に一人の係員が貼り付きで案内をしておりました。

必死に打ち込んでいるオジサンや、途方にくれているおばちゃんなどを見てしまうと、やはりPCは難しい物と考えさせられてしまいます。私もIT社会を形成する人間の一人です。どなたにも簡単に使って頂けるようなユーザーインターフェイスを目指していますが、なかなか「これだ!」というものがありません。コレに関しては、おじちゃんおばちゃんに簡単に使えるよりよいインターフェイスを目指して、設計しなければなりませんね。文字で書くと簡単ですが、人間工学や認知工学などの文献を読みあさらなきゃいけませんな。今年は人に使ってもらってその人を幸せにするシステムを作りたいなと希望は大きく持っていますが、そのような部署に行けるかどうか・・・(^^;

話はそれましたが、確定申告書の提出は、ものすごいツンツンしたメガネを掛けた女性職員に、内容を精査された上で「フンッ」と鼻で笑われて、「ダメ」と突き返されてしまうのかな??とビクついていましたが、柔和なお姉さんが、書類が揃っているかどうかのチェックだけで受理印を押してもらって済みました。

今年は開業初年ですので、かなりの経費がかかってしまいました。租税や登録免許税、登記費用等で大赤字です。株式投資の損失分と総合してかなり戻って来ます。

国税庁は還付の時はかなり綿密に精査しないかと今はびくびくしてます(^^;

しかし、最近の国会は柳沢大臣の言葉の一部だけを持ち出して大騒ぎしておりますね。ここまで執拗に叩くのは民主党らに探られたくない部分があるからとしか考えられません。民主党の角田前参議院副議長のヤミ献金の献金主に朝鮮総連が絡んでいる点や、近藤昭一衆議院議員の政治資金に朝鮮総連系企業からの献金があったという不透明な点を自民党はなぜ突っ込まないのか。北朝鮮の金を貰っている疑惑をぜひ追求して頂きたいですね。

なんか今日は発散してしまいました。また、家のことで新しい話題が出たら日記を書きたいと考えています。

今は、今年の収支を会計ソフトを使おうかと悩んでいるところです。

Posted by thomas at 22:15 | トラックバック
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